思い立ったら吉日Blog

36歳独身女性が主に東京を中心にお出かけや美味しかったもの、オススメについてつらつら書いています。

エスカーに乗って、江の島サムエル・コッキング苑を堪能する方法(*'ω'*)

好きな季節は秋です

今回は、エスカーに乗って江の島にある「サムエル・コッキング苑」を堪能する方法をご紹介しちゃいたいと思います(*'ω'*)

結論から言うと、江の島サムエル・コッキング苑は足腰に自信がないと堪能するのが難しそうです(´;ω;`)

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JR藤沢駅から江ノ電藤沢駅に乗り換え

この日はJR藤沢駅から江ノ電で江の島まで行くことにしました(*´ω`*)

藤沢駅にある江ノ電乗り場がめちゃめちゃキレイ
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オニオン(id:onion1124)さんのブログにも登場していたこのお花の時計。
「いいなぁ、キレイだなぁ、行きたいなぁ」と思っていたら、まさかこんなにも早く自分が行くことになるとは思っていませんでした( ̄▽ ̄;)

 

江ノ電「江の島」駅に到着

江ノ電「江の島駅」に到着
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藤沢駅から11分で「江の島駅」に到着です。

江の島のコインロッカー

▼『江の島駅』内コインロッカー
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荷物が多い方は、こちらのコインロッカーにお荷物を預けるのもいいかと思います。
私もここに荷物を預けたかったのですが、『江ノ島駅』に着いた瞬間に「えーのーしーまー(*´▽`*)!!」とテンションが上がってしまって、コインロッカーに荷物を預け忘れて江の島に行っちゃいました・・・。
そう、実はこのコインロッカーを見つけたのは帰る時なのです・・・(´;ω;`)

 

▼コインロッカーの利用時間と料金
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江ノ電の『江の島駅』にあるコインロッカーの使用時間は6:30~23:30まで。
料金は、サイズによって¥400、¥500、¥700の3種類。
このコインロッカー、結構奥まであったので、奥まで行ったら違うサイズ、違う料金のものがあったのかもしれませんが、なんせ帰りの電車待ちの時に見つけてしまったもんでリサーチ不足すんません。

 

小田急片瀬江ノ島駅』の駅構内案内図
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江ノ電『江の島駅』にあるコインロッカーに気が付かず、重たい荷物を持ちながら炎天下の下の江ノ島を一生懸命歩いていた私。
だけど荷物が重いって本当に体力を奪われるわけですよ・・・!!
そんなわけで、「やっぱり荷物預けようか」となりまして、ランチのお店「江の島小屋」さんの近くにあった小田急線『片瀬江ノ島駅』に向かいました。
駅に着くとすぐ改札が見えるのですが、コインロッカーがなさそう。
駅構内案内図を見てみたら、コインロッカーは改札内にあるぅぅぅぅ!!
諦めて江の島に向かうことにしました。

(この情報は2019年9月1日時点の情報です。)

 

▼江の島で見つけたコインロッカー
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江の島に入ってすぐ右手にある「江の島天然温泉」の壁に「コインロッカー」という文字を発見!!

 

▼コインロッカー入口
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「江の島天然温泉」1階にあるコインロッカー。
建物1階の通り抜けゾーンらしき場所にあるので、天然温泉に入らず利用できます。

 

▼コインロッカーは2種類
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コインロッカーの料金は¥300と¥500。
両替機がなかったので、両替するときはお店の人にお願いしなきゃいけないのかもしれないです(ただし、実際に両替できるかどうかはお店の方に聞いてくださいね。)。

 

▼¥500ロッカー
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ゴーゴーレッツゴー江の島

▼いざ江の島
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話を少し戻して、この写真は江の島に向かう橋の写真です。
大きな龍がいますね(*´▽`*)

 

▼名勝史蹟江ノ島の石碑
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▼浜で遊ぶ人多数
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水上オートバイが江の島っぽいです(。・ω・。)

 

▼う、馬だと・・・!?
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「こんな暑い真夏の炎天下の江ノ島に、あんな熱そうな馬が・・・!?」と思ってしばし見つめてしまいました。
するとそこへ、水着姿のおねーさん方がやってきて、おじさんにお札をフリフリ。
どうやら乗馬ができるようですね。
いつもいるかどうかは知りません・・・。

 

▼いよいよ江の島に到着~
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さきほどご紹介した「江の島天然温泉」のコインロッカーは、このお写真向かって右の建物なので、見逃すこともないかと思います。
荷物、重たいと思うけど預けたい方はこちらで是非!!

 

▼読めない・・・
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▼江の島の奥へと続く道
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江ノ島の奥へ進む道です。
道の両側に、飲食店、お土産屋さんなどなどが所狭しと並んでいて、見ていて楽しい感じです。
で、この道なんですけど、写真ではイマイチ伝わらないかと思いますが、坂道なんですよ。。。
車椅子を押してらっしゃる方もいましたけど、けっこう厳しそうな感じがしますね~。。。

 

▼郵便局もあります
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道の途中には郵便局も発見。
おそらくこの周辺で暮らしている方のための郵便局なのかな。

 

江島神社
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道をグイグイ登っていくと、正面に江島神社が見えてきました。
赤い鳥居がパー!!っと見えて、キレイでしたよ~。
今回は立ち寄らずに入口から中を見てみましたが、この先階段が続いていたような。
ちなみに、江島神社は、奥津宮、中津宮辺津宮があるようで、それぞれ多紀理比賣命(たぎりひめのみこと)、市寸島比賣命(いちきしまひめのみこと)、田寸津比賣命(たぎつひめのみこと)の三大女神が御祭神だとか。

ご祭神|江島神社について | 【公式】日本三大弁財天・江島神社

 

エスカーに乗ります

エスカー乗り場
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江島神社』を左に進むと、「サムエル・コッキング苑」に行けちゃう『エノカー乗り場』があります。
江ノ島エスカレーター」で『エノカー』なのかな???

ご注意いただきたいのが、これは上り専用のエスカレーターなので、下りは使えません
そして帰りの階段も、「ちょっと急だな」と感じる場所もあったので、車椅子をご利用の方や、膝が悪いなど足腰が不安な方はやめておいたほうがいいかもしれないです。
車椅子で江ノ島の奥に来るにしても、ここが限界なんじゃないかな~。

 

エスカー以外は階段でのアクセス
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『サムエル・コッキング苑』に行くためには、えスカーには乗らないで階段で行くことも可能。
延々と階段が続いているわけではなく、途中途中で神社があったりしてゆっくり登ることができるので、お若い方はこちらから行くのでもOKそう。
ちなみに、この階段(12段)を上がって右手にお手洗いがあるので、ご利用くださいまし。

 

エスカー付近のお手洗い
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エスカー乗り場
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エスカー利用の方は、ここでチケットを買います。
訪問日は岩屋がお休みということで、1Dayパスポートの販売はなし。
そのため私は「シーキャンドルセット券」¥750を買いました。
これで、エスカーの利用+『サムエル・コッキング苑』の中にある『江ノ島展望灯台シーキャンドル』にも入れちゃいます。
「『サムエル・コッキング苑』には行かないの!!エスカーダけでいいの!!」という方は360円。
ただ、江の島シーキャンドル(展望灯台)を利用するためには大人料金1人300円かかりますし、そもそも『江の島サムエル・コッキング苑』の入園料が大人1人200円かかります。

つまり合計すると・・・
エスカー360円
シーキャンドル300円
サムエル・コッキング苑が200円
合計860円
かかりますので、『エスカー』に乗って『江の島サムエル・コッキングとシーキャンドル』を利用するなら、この『エノカー』入口でセットになっているチケット『シーキャンドルセット』を買うと110円お得になります。

 

エスカーチケット
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展望灯台利用券がついたシーキャンドルセットのチケットです。
このチケットは『サムエル・コッキング苑』に入ったあと、『展望灯台シーキャンドル』に入るまで無くさないように気をつけてくださいね。

 

▼けっこう長いエスカー
f:id:tuyoki:20190901234115j:imageエスカーは全部で3回乗ります。
まずはエスカー1に乗ります。

 

 

▼とりあえず到着~
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長いエスカー1を終えて到着しました。
正面に神社が見えますね~。

 

▼弁財天もいるよ
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銭洗い弁財天がありました。
池の周りにカゴがあるので、みなさん、小銭を入れて洗ってました。
鎌倉にも有名な弁財天がありますよね。
私も行って万札とか洗いましたわ、そういえば。。。

 

辺津宮(へつのみや)
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御祭神は田寸津比賣命(たぎつひめのみこと)。

 

 

▼茅の輪くぐり
f:id:tuyoki:20190901233718j:image茅の輪くぐりがありまして、観光に来た人達がこの説明の通り茅の輪をぐーるぐる・・・。
ちょっとシュール。
外国人さんとか見たら、ビックリされるんじゃないかしら・・・

 

▼江島弁財天
f:id:tuyoki:20190901234057j:imageお金を洗うだけではなく、お賽銭もちゃんと払いましょう、ということですかね。

 

▼むずびの樹
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ピンクの絵馬がまぶしい・・・!!(;゚Д゚)

 

 

辺津宮(へつのみや)からエスカー2へ
f:id:tuyoki:20190904211143j:imageエスカー2への乗り場に行く時は、この階段を少しおります。
足が悪いご高齢の方は厳しいかも。
大丈夫かな~。
足元気をつけてくださいね。

 

エスカー2乗り場
f:id:tuyoki:20190901233756j:imageエスカー2の乗り場にやってきました!!

 

エスカー乗り場2から再度エスカーに乗ります
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またまた長いエスカレーター。
エスカーに乗らずに、この段差分を階段で登ってきたら、めちゃめちゃ疲れそう~。
エスカー、これは便利なものを作ってくださったんだなぁ~。

 

中津宮(なかつみや)
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エスカー2を降りると中津宮という神社があります。
御祭神は市寸島比賣命(いちきしまひめのみこと)。

 

▼ここで写真撮影可能
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見晴らしがいいスポット発見!!
みんな休みがてら写真撮影してます~。
なんと、写真撮影台があるので、「撮ってください~」と誰かにお願いしなくても2ショットとか家族写真の撮影ができますよ。

 

エスカー3乗り場
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最後のエスカー3の乗り場にやってきました。

 

エスカー3のエスカレーター
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ここもエスカレーターが長い!!
階段だと本当に疲れそう!!

 

▼「江の島ゆうひ茶屋」と「あさひ本店頂上店丸焼きたこせんべい」
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エスカー3を降りて右に進むと、目的地である『江ノ島サムエルコッキング苑』が目の前にあります。
でも、今日は暑くて疲れたので、『サムエルコッキング苑』の近くにある『ゆうひ茶屋』さんでちょっと休憩!!
目的はソフトクリームです!!
ほかの人は、『たこせんべい』を買ってました。すごい人気だった。
人間の顔の大きさくらいありましたよ!!

 

▼ゆうひ茶屋メニュー
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メニューはこんな感じで、ブレンドコーヒー300円、カフェラテ350円、マンゴージュースが250円などなど。
ソフトクリームのほかにもゼリー、ゼリーフロートという商品もありました。

近くにパラソル付きのテーブルがいくつかあるので、そこで一息休憩しましょう。

 

▼生乳ソフトクリームとアンデスメロンソフトクリームのミックスソフト¥300
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生乳ソフトクリームは舌触りが柔らかいソフトクリームでした。
バニラの甘さが暑さ疲れきった身体に染み渡るぅ。
アンデスメロンソフトクリームは、少しジェラートっぽい舌ざわりがしました。
味は、「アンデスメロンそのもの!!」というくらいに濃厚。
男性とかはこっちのほうが好きかもしれないですね~。
コーンの下の方までソフトクリームが入っていて、ペロリと完食!!

 

▼見晴台を発見
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ソフトクリームを食べてキョロキョロあたりを見回していたら、見晴台のような場所を見つけましたぞ。

 

▼見晴台からの景色
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海風が気持ちいい~!!
視界も良好!!
だけどパラソルとかがないので、日差しを直で受けてしまい、チャーシューtuyoki完成の一歩前でした。。。

 

▼思わず歌いたくなる景色
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江の島サムエル・コッキング苑
f:id:tuyoki:20190904211949j:image今回の目的地『江の島サムエル・コッキング苑』に到着しました!!

 

江の島サムエル・コッキング苑

営業時間:9:00~20:00 (最終入場 19:30)

〈料金〉

江の島シーキャンドル(展望灯台):大人1名300円、小児1名150円

江の島サムエル・コッキング苑:大人1名200円、小児1名100円

江の島サムエル・コッキング苑と江の島シーキャンドルの公式サイト

 

江の島サムエル・コッキング苑入場前にあるお手洗い
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江ノ島サムエル・コッキング苑』の入口と、入ってすぐのところにもお手洗いがあります。

 

江の島サムエル・コッキング苑
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江の島サムエル・コッキング苑』の中にやってきました。
花壇のお花がキレイです~。

 

 

▼展望灯台シーキャンドルに向かいます
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では、展望灯台シーキャンドルに向かいます。
ちなみに灯台は英語で「Lighthouse」。
キャンドルちゃうんかい。

 

▼展望灯台下にあるカフェGABO
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お手洗いを探していたら、展望灯台の下にカフェを発見。
このカフェの右手奥にお手洗いを発見したのですが・・・薄暗くてちょっち汚い・・・。
古いせいかな、ちょっと残念だったけど、自然いっぱいだし、仕方ないのかな。
虫も便座の上にいたりしたので、小さい女の子とか1人だと泣いて帰っちゃいそう。。。

 

▼セルフ式のカフェだそうです
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カフェGABOさん、外から中を伺っただけですが、店内広そう!!
親子連れが多く見えました。

 

▼GABOメニュー
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▼展望灯台
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さっそく展望灯台に登ります。
予約不要で、来た順番に登る感じですね。
けっこう行列だなぁ。待つのかなぁ、とちょっと不安。

 

▼エレベーターで一気に登ります
f:id:tuyoki:20190904212228j:image大きなエレベーターで搬送していたので、そんなに待たずに乗車できますよ。

 

▼展望灯台からの景色
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ではここからは展望灯台からの景色をご紹介していきたいと思います。
肉眼で見たらもっとキレイですよ~

 

▼あれはどこかな
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どうやら天気が良ければ富士山も見えるそうなのですが・・・
この日は拝見できず。
なぜだ!!こんなに天気がいいのに!!
現地の天気とか、いろいろ条件が合えば見えるのかな~。

 

▼屋外展望フロアーへは階段で行きます
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屋外展望フロア・・・?

 

▼階段で行きます
f:id:tuyoki:20190901233750j:image螺旋階段を登っていくと。屋外の展望台がありました。
(写真は上から下がるときの状況を撮影したものです。高所恐怖症の方はこの階段だけでも怖いかも?)

 

▼屋外展望フロアーからの景色
f:id:tuyoki:20190901234127j:image窓がないです。
あるのは手すりだけ・・・!!
トンビが6羽くらい飛んでいます。
人間の食事を空からかっさらうつもりで飛んでるので気をつけて~~!!

 

▼お帰りは下り階段利用もOK
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1階までの帰り道は、エレベーターではなく階段でも戻れるそうです。
高所恐怖症の方はおとなしくエレベーターで帰ることをおすすめしますよ・・・。

 

▼下り階段マジ怖い
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高いところが大好きな私。
「平気さ、平気さ、階段なんて~」と余裕で階段を下り始めましたが、手すりしかないし、海風浴びるしでけっこうガチで怖い!!
「落ちたら死ぬわ」って確実に実感するほどの高さ。
今まで「将来の夢はぁ、バンジージャンプでぇす」とか言ってましたけど、おむつ履いてもできないかもしれない・・・。

 

▼景色は凄くいいけれど
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こうして、きゃあきゃあ言いながらなんとか地上に生還しました。。。

 

 

▼日本で初めてのフレンチトースト専門店LON CAFE
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日本で初めてのフレンチトースト専門店を発見したのですが、お腹が空いてないから食欲が沸かない~~~
次いつ来るか分からないのに~~
あ~~~~大失態・・・!!

 

▼入口
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▼テラス席は気持ちよさそう
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▼テラス席の目の前はいい景色

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あ~フレンチトースト食べたかったぁ。 

楽しい時間はあっという間

▼帰りは階段をひたすら下ります
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江の島サムエル・コッキング苑』からの帰り道。
左右に手すりはあるけれど、けっこう急だし、不安・・・。

 

 

▼階段は続きます
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▼写真でみると急に見えますね
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▼けっこう階段が続く
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階段をひたすら降りて、江ノ島の入口付近にまで戻ります。

 

 

イカの丸焼き¥800
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江ノ島から帰る前に、「江の島貝作」さんで、イカの丸焼きを食べちゃいました!!
お値段800円。
店頭に焼いたイカがバーーーー!!と並べてあるんですよ。
そして、注文すると、その並べられた焼きイカを改めて炙って、温かい状態で出してくれるもんだからめっちゃくちゃ美味しいの!!
店内では食事もできるようです。

江の島磯料理 貝作

住所:神奈川県藤沢市江の島1‐3-20

アクセス:片瀬江の島駅徒歩6分/江の島大橋を渡って正面

電話番号:0466-22-3759

営業時間:月~金、祝前日: 10:30~19:00 土、日、祝日: 09:30~19:00【冬季】10:30~19:00 【夏季】10:30~20:00(来客状況によって変動いたします)

定休日:不定

江の島 貝作【公式】

まとめ

今回は、『エスカー』に乗って『江ノ島サムエル・コッキング苑』と『展望灯台シーキャンドル』に行ってみました。
夏の江ノ島、あっつい!!
日傘とか、帽子は必須!!
展望灯台は、景色がいいのでとってもオススメ。

ではまた~(・∀・)